1. 漏れを防ぐ、独自のヘッダ構造。
漏れを防ぐ
オリジナルのヘッダ構造▼
自在な組み合わせ▼
従来のパイプヘッダー方式に比べて
◎円周溶接とすることで外力が掛かっても応力集中が起きません。
◎同一肉厚同士の溶接とすることで、溶け込みが偏りません。
◎口金により板厚が増しているので安定した溶接が可能です。
漏れ検査後も溶融亜鉛メッキ処理や輸送、変圧器本体への取付作業など、いろいろな力を受けるラジエター。
少しくらい無理な力が掛かっても漏れない強さを備えています。